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ありがとう浅野祥之さん
角松敏生氏のバンドでたびたびギターを弾いている浅野祥之氏
が病気で亡くなられたそうだ。享年48歳。若すぎる…。角松
氏のさまざまなライブをはじめ、自身の音楽活動や他アーティ
ストのサポートなど活躍されていただけに非常に残念である。

私が浅野氏を知ったのは、シングライクトーキングの武道館ラ
イブのサポートをつとめているのをビデオで観たとき。
その後、角松氏の音楽にハマリ、実際のステージでも何度もお
会いした。かれこれ16、7年ほど前からということになる。

ブルース系のギタリスト(だろうと思われる)のだが、アコー
スティックもエレクトリックも堅実なプレイで多方面からの人
気があった。後に古内東子氏のライブで弾いているのも観た。

昨年の青木智仁氏の時もそうだったが、時に、才能ある人、尊
敬すべき人が、若くしてこの世を去ることがある。残念なこと
だが、彼もまたこの世を去った。

心からご冥福をお祈りしたい。
| webmaster | - | 00:05 | comments(2) | trackbacks(0) |
つけ天富士山盛り@味奈登庵
つけ天富士山盛り@味奈登庵

横浜市都筑区にあるそば処。車でしか行けない不便な立地だが、
20台ほどの駐車場は常に満車のようだった。近くにららぽーと
が出来たものだから、道路渋滞もおこり、しばらくは「祭り」
状態であろう。

このそば屋、いちばんのセールスポイントはその盛りにある。
ざるそばに天ぷら(海老・かぼちゃ・ごぼう・おくら)がついた
「つけ天」が看板メニューだが、普通盛りだと1枚、大盛りにす
ると2枚、富士山盛りにすると3枚かそれ以上の盛りへと変化す
る。それがなんと、同じ値段!!!
(ちなみに他の何種類かのメニューにも適用できる)

これは、富士山盛りにするしかないでしょう。しかし、価格も
同じだし、そば農家のオジサンに申し訳ないので残すわけには
いかない。いざ勝負である。

最初からハイペースで食べ始める。つゆの追加はオプション対応
とのことで、序盤は少なめに使用する。なかなか食べやすいそば
である。通の人に言わせるとダメかもしれないが、私にとっては
必要十分である。

中盤、天ぷらをつまみながら食べ進む。富士山の中腹あたりより
下は密度が高く、なかなか減らない。

終盤、とうとうざるが見え始める。天ぷらがあるとはいえ、味の
変化がなくきつくなってくる。そば湯も出されるが、そこまでは
まわらない。ま、つゆも余らないけどね。

何とか完食。頼んだからには意地がある。

周囲を見渡すと、富士山盛りを頼んでいる人は多い。別に私のよ
うな体格の人?(笑)だけではなく、年配の細めの方や女性まで
けっこう出ている。それほど目だった食べ残しはないようだ。

本店は中区にあるようだ。もし、ららぽーとついでにそばをたら
ふく食べたいならチャレンジしてみては?ただ、某大盛り紹介サ
イトでも言ってましたが、頼んだからにはどんな理由があろうと、
食べきらないといかんですよ。

http://www.minatoan.com/
| webmaster | - | 21:49 | comments(2) | trackbacks(0) |
ららぽーと横浜、サクラ色、そして恩師に…
新しいもの好きとはいえ、開店直後のショッピングセンターに出向く
のは気がひけたのだが…。
なんだかんだ言ってIKEAもラゾーナも割と早い段階で訪問している。

まずは駐車場渋滞の洗礼を受ける。やっとこさ入店したら、人、人、
そして人。店舗面積はかなり広い。それでも人の多さに酔いそうだ。
屋上の駐車場も迷路のようで、今日はウチの車を見失った。(笑)
テナントはラゾーナに似ているけれど郊外型で広い分、バラエティさ
は増しているようだ。

食事は別の場所で済ませているため、(しかも、たらふく…別の機会
に紹介します)飲食店には興味なく、とりあえずブラブラとしてみる。
なんとなくおしゃれっぽい店も並んでいるが興味なし。私のような一
般ピープルには東急ハンズや島村楽器程度がお似合いだ。(笑)

ノジマ電気でカードにウェルカムポイントをつけ、買ったものといえ
ば、HMVにてアンジェラ・アキのCDのみ。でもこれが、探していたもの
で先日夜中にアンジェラのライブドキュメンタリーをやっていて、つ
い引き込まれてしまった楽曲。今月初旬の発売だったのだが、初回限
定盤のみDVDがついている。これがなくってね。ネットショッピングは
全滅。近所のCD店でも売り切れ。あきらめかけていた頃、新規開店の
ショップの存在に気がついたわけだ。案の定10枚はあったね。(笑)
amazonで武道館ライブのDVDも買ってしまったので、すっかりピアノ
弾き語りモードに入っている。

それはさておき、開店直後激混み必至のららぽーとに行くのを決断さ
せたのは、Webで公開されていたイベントを観たかったからである。

出演団体→横浜市立笹下中学校ジャズアンサンブル

何を隠そう、恩師が現在顧問をされているビッグバンドである。自分
の人生の大きな分岐点であった部活動。異動があり、私の母校の次の
次にあたる学校で、活動を続けている顧問の先生には頭が下がった。

あら、部員は女の子しかいないのね…。男女で文化的活動への参加
頻度が変わるのは残念である。顧問の先生は、相変わらず、独特の
淡々とした雰囲気でステージを進行させている。ドラムとベースは
3人くらいずつの輪番制だ。中学生にしては、安定感がある。こうい
う基本を押さえているのは当時と同じだ。横縞のシャツのベーシスト
若いのに上手いな〜。1stのトロンボーン、楽しそうに演奏している
よ。アルトサックスの子は四角系の曲のアドリブ、めちゃ冴えている!
あの年代が提供するエンターテインメントとしてのクオリティは、
失礼かもしれないけれど、譜面どおりやっているバンドよりもはるか
に高いと思われる。

毎年、確実にメンバーが入れ替わる部活動という流れの中で、数年
かけてとはいえ、結果を出し続けていくことの難しさ。すごいな、な
んて思いながらも、ひさしぶりに懐かしさと初心のようなものを感じ
た時間だった。

恩師とも少しだが話もでき、よい日になった。


最後に、ららぽーと、もし特別な用事がなくブラリと行くのなら、
3ヶ月くらい待ってから行った方がよさそうだ。
| webmaster | - | 23:04 | comments(5) | trackbacks(0) |
fourplay @BlueNote Tokyo
行ってきました。表参道。

2007年始めのライブはフォープレイで。
いや、マジ高いよチャージ…¥10,500-
いや、マジ混みすぎだよ…整理券配布時刻到着で81組目
それでもあいつらは一流だ。ワールドクラス。(笑)

選曲は新旧織り交ぜて。以前にも感じたけれど、とにかく
プレイヤーが楽しんでいる。観客と同じくらいに。
最近はそういうライブが好きなので、かなりよかったかと
思われます。

とてもリラックスした出演者達は流石ですな。今回、一番
印象的だったのは、小さい音(量的に)がとてもきれい!
なところね。全員…特にラリーとハーヴィー。そのあたり
は本当に超一流で、一般ミュージシャン(プロも含んで)
が真似できない上手さだと感じました。ダイナミクスで表
現するのですよ。

キメが多少ずれたり、ソロ回しでボブがハーヴィー飛ばし
ちゃったり…そんなこともありますが、昨日からスタート
のジャパンツアーだから、まぁご愛嬌ということで。

いろいろ見に行ったけれど、あんなにスタンディングオベ
イションだったのは、今回位かね。とにかく盛り上がって
ました。まだ数日やるので、まだの人は行ってみるとよい
と思います。

会場で大学の後輩(レスポール弾き)に遭遇。整理券番号
17番!かなりの気合です。何時から並んだんだろう…。(笑)
最前のテーブルでラリーをガン見!状態のようでしたね。
おかしいな、ハードロッカーだったはずなのに…。


順番は前後しますが、生まれて初めてシュラスコという料
理を食べました。串刺しの大きなバーベキューを目の前で
そぎ落としてくれるやつね。豪快でけっこうおいしいね。
油ギトギトなのに食べ過ぎてしまって、けっこうきつかっ
たです。忘れた頃にもう一度という感じです。決して安く
もないので。

それから、表参道ヒルズにも行きました。私の生活スタイ
ルとはマッチしていない模様。(汗)表参道周辺は、外車
率が巷より高い気がします。とても高収入の方が暮らす街
のようです。私は○ャスコやイト○ヨー○ドーの方が、買
い物しやすいし、国産車が好きです。(笑)

そんな庶民には贅沢な一日でしたが、今年も頑張るために
もよしとしましょう。
| webmaster | - | 23:12 | comments(3) | trackbacks(0) |
角松敏生 Performance 2006 "Player's Prayer"Special @中野サンプラザホール
遠征してきました。中野サンプラザ。

同じツアーのライブに2回行くことなんてないのですよ。普通。
追っかけではないですから(笑)

今回はツアーの千秋楽である追加公演の追加公演、本当の最終日
のライブで、DVD化?予定のための収録も行われている出演者も
気合の入ったステージ。
そして、追加公演の3Daysはなんと、あのスティーヴ・ガット氏
が参加!!!これは見なくてはならない!!!!!!

他メンバーは前回と同様、セットリストもほとんど同じ。だけれ
ども、全曲(ドラムのある曲は)ガット御大がステージ中央で
叩くんだよ。しかも常にスポットライトがあたっている!(笑)
江口氏も大好きなドラマーだけれど、今回はツインドラムでの
サポートに回っていた。確かに御大に釘付けである。

61歳という年齢を感じさせない、ものすごい音圧、一発一発の
音の重み。割とシンプルなフレーズのはずなのに、真似できない
独特のリズムを刻む。

レコーディングでも参加しているだけに、違和感はない。楽曲を
制作する段階でプレイヤーの活躍場面があらかじめ設定されて
いるので、当然のように見せ場が訪れる。時にはソロも…。

御大の参加で前回(このツアーのレギュラー)のチャージよりも
3000円以上高くなっている(汗)それも帳消しに思わせるほど
の凄さが彼にはあるのだ。

角松のライブは長い!MCやアンコールの待ち時間なども含めると
25周年記念ライブに限っては最初から5時間以上のステージで
ある予告があったものの、普段でも3時間は難い。
今回もアンコールが3回(とにかく客が帰らない)もあり、御大
も登場し大盛り上がり。なんだかんだで結局4時間。

高いチャージも元が取れた感がある。

こういった、ギャラの高いミュージシャンを集めるようなライブ
というのは、角松氏曰く、歓迎されないそうだ。たいして儲から
ないのだろう。ツインドラム、ツインパーカッション、トリプル
キーボード、ギター、ベース、コーラス2人、かなりの大所帯で
ある。見応えがあり、ミュージシャンが楽しんでいるのも感じら
れた。またこんなライブを見せてほしいものである。

DVD発売が楽しみだな。半年待ちってところか??


| webmaster | - | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
LEE RITENOUR with special guests DAVE GRUSIN & FRIENDS
行ってきました。Motion Blue Yokohamaへ。

往年の名コンビ、リトナー&グルーシン2人揃って来日ということで
行かないわけにはいかない。bluenoteだけではなくmotion blueまで
来るなんて最高のシチュエーション。しかも、このジャパンツアーの
最終日、最終公演のため、完成度の高さもお墨付き。

Malvin Davis(Ba)
Oscar Seaton(Dr)
との4人編成。この2人はリトナーのバンドでここのところやっている
若手らしい。昨年か一昨年に発売されたDVDにも参加していた。
使用ベースは5弦ジャズベとなんと7弦!DVDで見ていたときよりも相当
体格のよいベーシストだったので、弾けるのも納得。あれは弾き手を選び
ますね。(笑)
オスカーさんはかなり強烈な個性派ドラマー。ものすごいプレイなんだけ
ど、計算ずくというよりは直感が瞬間的に具現化できる天才肌ドラマーと
いう印象。この人も上背がかなりある。(笑)
この2人、相当熱い!

リトナー氏も相変わらずの美しさ。(顔ではありません)
グルーシン御大の超後ノリピアノも最高です。

Mountain Dance とか Night Rhythms などの名曲も演奏しボルテージは
最高潮。あっという間に2時間のステージが終わっていった…。
fourplay見に行った時にも感じたけど、出演者もエンジョイし、客にも
その雰囲気が伝わるよいステージだったように思います。

ホールでのライブと違い、開演前、終演後に普通に出演者が客席にいる
ところがいいところ。大人の贅沢な遊びを満喫した感じがしました。
こりゃやめられないね。
| webmaster | - | 23:59 | comments(3) | trackbacks(0) |
角松敏生 Performance 2006 "Player's Prayer" @神奈川県民ホール
行ってきました神奈川県民ホール。

横浜アリーナでの25周年記念ライブ後に発売されたアルバム「Prayer」
スティーヴガット師匠も参加でかなり炸裂した内容だっただけに期待して
いた。

今回も豪華メンバーを揃えていて、どこを見ていいんだか(笑)
松原秀樹(Ba)
江口信夫(Dr)
大儀見元(Per)
田中倫明(Per)
今剛(Gu)
森俊之(Key)
小林信吾(Key)
友成好宏(Key)
チアキさんとナミコさん(Cho)
ブラス隊はいなかったが、コストの高そうな面子が揃っていた。

生の大儀見さんはかなりいかつい感じだったが、スピード感あるパーカ
ッショニストだった。ツインパーカッションは角松氏的には贅沢なこと
らしい。私は好きだけど、ほとんどの人には微妙な金のかけ方だ。(笑)
そういうマニアックさがまたよいのだけれど…。

さらにマニアックなのは、レコーディングドラマーがガット師匠だった
曲では(以前のアルバムから数曲あるのだが…)江口氏はメイプルの
スネアと(おそらく)ガットモデルの黒いスティックを使用。それ以外
の曲では普段どおりのスティックとメタル胴のスネアを使用、と使い
わけていた。多分それに気づいているのは3000人中15人くらい
かな(笑)選曲やこの演出、12月にガット師匠出演が決まっている
だけに、かなり期待させる!

今さんのギターは生で始めて見たが、本当にきれいな演奏をする人だ
った。同じギターを2本持ち替え、後ろのラックタワーも同じ並びが
2本。きっとすごく几帳面な方なのだろう。

キーボードィスト3人もキレがよくて、さすが。松原さんのベースも
派手さはないけど安定感があって大好きです。というか、バンマスを
やりそうな人ばかり集めているので、本当に目のやり場に困る状態。

途中、角松氏のアコギ弾き語りコーナーではデビュー曲である、
「Yokohama Twilight Time」を披露。25年もやっていると、初期の
曲を演奏するのは恥ずかしいそうだ。曲の出来よりも詞の内容が特に
そうらしい。そりゃそうだ。どちらかというと割と普遍的によいと感
じるものを創っているミュージシャンだと思うけれど、アマチュアで
もそう思うんだから、彼は特にこだわりの強い人っぽいからなおさら
だ。

なんだかんだで結局3時間。楽しみました。
来月のガット氏参加のライブ。楽しみだなぁ。師匠、ギャラ単価が高い
らしく、チャージ1万円だから元とれるようにしっかり見なければ…(笑)





| webmaster | - | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
二輪車ETC
小林麻耶と小林麻央が姉妹だって最近知った。
私は姉派だな。耐震偽装ではありません。(苦)

11月から二輪車のETCが一般に導入されるとのこと。
ずいぶん前に回数券が使えなくなり、その後ハイウェイカードも
廃止。現在はクレジットカードで決済しているものの、あらゆる
割引が受けられなくなり、やっとこさマイレージポイントがたま
っている状態。

ETCをつければ、通勤時間帯や深夜早朝の割引も受けられるし、
これまでどおりマイレージも貯まる。なにより、料金所でのモタ
モタはなくなる。雨天時や寒い時期なんか、グローブを外すだけ
でも苦しいのだ。

問題は端末がとても高い!こと。本体3万とセットアップだなんだ
で4万にもなる。1社独占で端末を開発・販売しているのもその
一因とのこと。昔の携帯電話みたいな価格設定である。

1万円分ほどのポイントキャッシュバック?もあるし、毎日、
行き帰りに利用していれば、さまざまな割引などで1年ほどで元は
とれそうな換算だが、果たして…。

いつ転勤するかもわからないし、なんともいえないけれど、新し
もの好きの私としては、心が動くね。

検討中…。
| webmaster | - | 22:57 | comments(2) | trackbacks(0) |
落下物
毎日、数十kmも運転していると、さまざまな落下物を目にする。
軍手やゴム手袋も人の手が落ちているみたいで気持ち悪いけれど
やはり、バイク乗りにとって大物は身の危険を感じる恐怖である。

今日は落下物遭遇の日だった。

まず、ペットボトル満載のゴミ袋。3つくらいあったかな。破れて
中のボトルが出ていて踏んだら危険…無事通過。

その先の自動車道路では電光掲示板に1km先落下物注意と書いて
あった。何かなと思ったら、古畳が…。そういや数年前、R134で
帰宅中、道路中央に落ちていた畳を猛スピード踏んづけたことが
あったっけ。その時も今回も無事通過。

帰りは大雨。割と普段から安全運転だが、雨のため、左寄りで
ゆっくり走っていると…(多分)空き缶が!ヒット!!
大事には至らなかったが、少し驚いた。明日の朝、車体にダメー
ジがないことを祈る。

過去に目撃した最も強烈な落下物は「脚立」あんなもの踏んだら
こけるわ。

なんだかんだでやはり廃棄物系が多い。ずさんな運搬するなよ。
こっちは命かけてんだからさ。

| webmaster | - | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
欲望も多様化?
ある作家が飼い猫の産んだ子猫を殺していると告白した。

それには、人間の勝手で動物を飼い、またその勝手で避妊手術をして
しまったりする傲慢さへの批判というメッセージがこめられているよ
うだ。生殖というものを他者によって断たれるということは、生きる
意欲をも奪うとも言っている。

一方で…。

ある調査によると、英国人女性の半数近くが100歳まで生きられれば
セックスを犠牲にすると答えたそうだ。(ちなみに男性は30%強…苦笑)

動物が生きる目的、元はといえばきっと簡単なものだったのだろう。
人間には他の動物より知恵や技術がある。が、自然の摂理を忘れかけて
いる者は増えている。生について深く考える人(哲学者や作家など)は
自らの命を断ってしまう率が一般人より高いような気がする。

価値観が多様化し、大切なものが何なのか見えづらい昨今、こういった
メッセージや調査結果を見ると、人間も自然淘汰されていく時期が近い
のかと思ってしまう。

もっと単純に、脳内処理できる程度の情報量の中で生きる方が幸せで
現代は便利という形の、ストレスフルな環境を半ば強制的に提供され
ているような気がする。

私もそんなところで、わけわからず生きている1人。ふぅ〜。
生きてるって何だろ?生きてるってなぁ〜に?
| webmaster | - | 21:54 | comments(2) | trackbacks(0) |
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